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2016年03月19日 北九州市八幡東区 イオンモール八幡東 切手お買取りしました☆
 
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おはようございます~♪

今日は切手のご紹介です。

 

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中でもオリンピックの記念切手に注目したいと思います。

毎回、オリンピックの開催に際して、世界中から記念切手が発行されています。今では、オリンピック開催国はもちろんのこと、オリンピックに参加する国や地域、オリンピックに参加していない国や地域からも、記念切手が発行されているようです。また、オリンピックを記念した切手の売り上げが、国や地域の財政の援助となる点からも、これらの切手は、何種類ものセットで発行される傾向が強いとのこと。
 最初のオリンピック大会の記念切手は、第1回のアテネ大会(1896年)を記念した、開催国ギリシャ発行の12種セットです。その後、ギリシャが1906年に発行したアテネ特別大会の記念切手を除いて、第7回のアントワープ大会(1920年)で開催国のベルギーが3種セットを発行するまで、オリンピック大会の記念切手の発行はありませんでした。この第7回大会以降、夏季大会は開催ごとにオリンピックの記念切手が発行されるようになりました。第9回のアムステルダム大会(1928年)では、ポルトガルが自国の選手団の大会派遣費用を集めるための切手1種を発行しました。この切手は、オリンピックのシンボルマークの五輪がデザインされた、最初の切手です。第11回のベルリン大会(1936年)では、初めて聖火リレーが行なわれました。開催国のドイツが発行した8種セットの中の1つは、この聖火リレーをデザインしたものだそうです。
 冬季大会では、第3回のレイク・プラシッド大会(1932年)を最初に、以後、全ての大会で記念切手が発行されています。
 オリンピックの記念切手は、第2次世界大戦以降から発行する国・地域が増えて、第20回のミュンヘン大会(1972年)では約2000種類が発行されました。最近の大会では、100以上の国・地域から1500種類程度が、発行されているそうです☆

これからも沢山の記念切手が発売されるのでしょうね!どんなデザインか楽しみ楽しみ♪

★ジュエルカフェイオンモール八幡東店★

〒805-0071 福岡県北九州市八幡東区東田3丁目2-102 イオンモール八幡東1F

TEL 093-663-1677

 

 

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