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ジュエルカフェ  パークプレイス大分 店

買取専門店ジュエルカフェ パークプレイス大分 店 スタッフブログ

2016年03月26日 大分県大分市 ジュエルカフェパークプレイス大分店 テニスラケットお買取!!

大分、別府、由布、臼杵、津久見、杵築、日出、犬飼、三重、野津にお住いの皆様。

いつも大分ジュエルカフェパークプレイス店のブログをご覧頂き、誠にありがとうございます。 

 

先月、テニスラケットをお持ちくださった方がいらっしゃいました。

グリップはボロボロでしたので、当店で張替えをしています。

他は綺麗な状態でした。もう使用しないけど、捨てるのはもったいないし、少しでもお金になるのであれば・・・

ということでお持ちになられました。♪

何でもお買取します!ジュエルカフェ! お客様も納得のいくお値段でお買取させて頂きました♪

テニスラケット

それでは少しマニアックですが、テニスラケットの歴史をどうぞ!

かつてジュ・ド・ポームという競技においては、素手、素手に革紐、グローブ風、木の棒(1344年という説あり)という段階を経て、バトワール(battoir)と呼ばれる1枚板を削ったラケット状のものに達した。

そして1550年頃、ガット張りラケットが生まれた。従来はボール同様にラケットの製造権もギルド組織の管理下に置かれ、ほうき・ブラシなどの製造業者が兼業していたことから生産数が少量だったとされ、ラケット製造業組合が独立したのは1550年頃といわれる)。

その後も手作りの木製品が主流だったが、大量生産化され、炭素繊維製のものも登場した。

日本では、初期のローンテニスにおけるラケットのことを、バットとも呼んでいたといわれる。

1967年にスチール製、1968年にアルミ製、1974年に複合材のラケットが初登場したという説がある。

1976年にプリンス社は、ストリング面が110平方インチのテニスラケット「クラシック」を発表(1960年代前半までは木製で68平方インチとルール規定されていたといわれる)し、パム・シュライバーなどに愛用された。

日本ではデカラケと呼ばれた。130平方インチや超大型サイズの137平方インチのものもあったという。

その後、1987年に厚ラケ、1995年に長ラケと呼ばれるジャンルのラケットも出現した。

素材も進化し、Wilsonが1999年に東レから供給を受けた高価で希少な「ハイパーカーボン」などがある。

 

 

査定はもちろん無料です!

女性スタッフ中心に真心込めて査定させていただきます。

査定中はドリンクサービスを行っておりますので、店内でゆっくりとおくつろぎいただきながらお待ちいただけます。ぜひお待ちしております♪☆★

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 大分県大分市公園通り西2-1

パークプレイス 大分店

電話番号097-528-3070 FAX097-528-3071

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