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業界最大級の高価買取!

イオンモール大高店

【愛知県東海市ヴィトン買取NO.1】ヴィトン売るならジュエルカフェイオンモール大高店へ

2020年6月28日

愛知県東海市、知多市、知多郡東浦町のブランド品・時計・貴金属・骨董品買取専門店ジュエルカフェイオンモール大高店です。

只今、特にヴィトンの買取を強化しております。

ヴィトンなら30年、40年前のヴィンテージ、王道のものからレアなもの、ボロボロになってしまっても、壊れていても大丈夫!!喜んで買取させて頂きます。

本日は、その中でも皆様ご存知のヴィトンを少し違う角度からの『ライン』についてご紹介したいと思います。

ヴィトンには、現在正規店で販売している現行ラインから、コレクションライン、限定ライン、廃盤となったレアなラインなど、様々なラインが発表されます。

一言でラインと言っても、中には「OOコレクションライン」など限定的に発売されるものもありますので、好きなもの、お気に入りのものを見つけるのは意外と難しいですよね。そんなライン&素材をほんの一部ですがご紹介します。

 

王道ライン

まずは定番人気の4種類。こちらは発表から現在まで、ヴィトンの顔とも呼べる存在として非常に人気が高いラインです。

モノグラム 

世界で最も有名ともいえる「モノグラム・キャンバス」1896年、2代目ジョルジュ・ヴィトンにより商標登録された。創業者のイニシャル「LとV」に星と花を組み合わせたシンボル的パターン。

ダミエ 

  

実はモノグラムよりも歴史が古く、1888年に誕生。日本の市松模様から生まれた。

その落ち着いた印象は男女問わず人気が高い。

ヴェルニ  

1998年登場。ルイ・ヴィトン初のファッションショーに合わせて作られた。

当時、アーティスティック・ディレクターを務めていたニューヨーク出身のデザイナー、マークジェイコブスの考案によるもの。カラーバリエーションが豊富。

エピ 

   

1985年登場。光の当たり方で変化する艶やかな光沢と型押しレザーが上品。

エンボスで施されたルイ・ヴィトンのイニシャルが控えめ。

エピとは、フランス語で「麦」を意味し、そのネーミング通り素材の全てに施された線状の型押しがまるで風に揺れる麦の穂のように見えることから、この名が付けられた。

シンプルで大人っぽいので、ビジネスシーンでも重宝されている。

レアなライン・廃盤となったライン

キモノ   

2016年登場、着物をイメージ。日本と縁深いヴィトンならではのライン。

スイートモノグラム 

ポップでカラフルなモノグラム

ダミエコバルト  

2014年登場のメンズライン。グラフィットと良く似ているが、グラフィットはグレー×黒 コバルトは青×黒

モノグラムチェリー 

2004年発表。たくさんのさくらんぼが描かれたモノグラム。村上隆氏のデザイン、現在は廃盤。

モノグラムミニ  

2000年登場。コットンキャンバスに小さなモノグラムを織り込んだライン。後継であるミニラインの登場により2006年廃盤となる。

まとめ

最後に、先日当店でお買取させて頂きました「モノグラムタイガコバルト」をご紹介いたします。

今回ご紹介させて頂きましたヴィトン以外にも、シャネル、エルメス、プラダ、グッチなどもお買取させて頂いております。

ヴィトン、シャネルなら他店で断られたお品物でも、ボロボロでも、壊れていても喜んでお買取させて頂きます。

綺麗な状態のものは勿論のこと、箱や保存袋、付属品が無くても大丈夫です。

コロナもまずは一段落!! 自粛期間中、断捨離をされた方も多いのではないでしょうか?

タンスの奥から懐かしい何かが出て来た方、もうボロボロだから処分しようと思うものが出て来た方、まずはお気軽にジュエルカフェへ査定に出してみませんか?お待ちしております。

ジュエルカフェイオンモール大高店の店舗情報はこちらから

 

 

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