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【愛知県長久手市で時計買取】GMTマスターⅡが高く売れる三つの理由

2020年10月18日

愛知県長久手市・日進市・みよし市・尾張旭市のブランド・貴金属・金券・骨董品の買取り専門店、ジュエルカフェイオンモール長久手店です。

本日は高級時計高価買取の代表的なブランド、ロレックスの中からGMTマスターⅡが高く売れる三つの理由についてご説明していこうと思います。

 

①スマホにも劣らない利便性

早速話が少しばかり脱線しますがお付き合いください。

時計界で有名なジャン=クロード・ビバー氏はウブロのオールブラックを発表する際に、記者から「黒すぎて時間が見えづらくはないですか?」と聞かれた際に、こう答えました。

「時間ならスマホで見ればいいでしょう」

つまり、高級時計は便利だから付けているわけではなく、高級ブランドによる芸術品であること、それを身に着けていることに意味があるということです。

現代の高級時計の価値観を表した一言です。事実、高級時計を買い求める方は、利便性よりも知名度や人気を考えて購入される方がほとんどでしょう。

とはいえ、性能を軽視していいわけではありません。それに少なくともこのGMTマスターⅡはロレックスの生み出した芸術品である以上に、ある場面ではスマホ以上の利便性も兼ね備えています。。

ベゼルの回転とGMT針による三つの地点の時刻を一度に視認できるこのシステムは、グローバルビジネスの隆盛を迎えた今、最も時代に合っていると言えるでしょう。

スマホでもアプリを立ち上げれば、異なる地点の時刻は表示できますが、普通の時間のようにすぐに確認できるわけではありません。

この点ではGMTマスターⅡが明確に優れていると言えるでしょう。

②特徴的な二色ベゼル

ロレックスのベゼルの色は基本的に統一されています。というのも、高級ブランドとして普通の時計のような派手なファッション性ではなく、洗練されたデザインによる高級感の演出に長けているからです。

そんなロレックスの中で唯一ベゼルが二色になっているのがGMTマスターⅡです。

これには理由があり、GMTマスターⅡは異なる時間を表示するためにベゼルに24時間計が記されていますが、午前と午後を分かりやすくするために色が塗られているからです。

あくまで実用性を高めるために塗分けられてはいますが、やはりロレックスにとって特別なカラーリングであることは間違いありません。特に黒青モデルは、DCコミックスのヒーロー、バッドマンと呼ばれていて、中古市場ではひときわ強い人気を誇っています。

結果としてわかりやすいカラーリングによる特徴は、GMTマスターⅡが高く売れるための理由になりました。

③新作発表による高騰

新作が発表されると中古市場の相場は高騰する傾向にあります。それは、廃盤になる旧作を買っておこうとする動きや、出たばかりの新作が高く売られ高く出品されるなどの様々な理由があります。

GMTマスターⅡは2019年に新作が発表されたばかりです。既にサブマリーナが発表されたので最新作というわけではありませんが、基本的に新作のロレックスが流通し始めるのは半年から一年ぐらい後の事になるので、仮に旬と例えるのであれば、GMTマスターⅡはまさに旬の時です。

上半期はコロナによる影響で冷え込んでいましたが、今は反動からかむしろコロナ前よりも高価買取が行えるようになっています。

また、もともと買取価格が高いGMTマスターⅡとはいえ、新作による高騰がどこまで続くかは分かりません。

いきなり大きく下がる事はありませんが、並の買取率になる可能性は十分にあるので、お持ちの方で売ろうか悩んでいる場合はすぐに売ってしまうことをおすすめいたします。

 

ロレックスの高価買取はジュエルカフェへ!

主に以上三点の理由からGMTマスターⅡはただでさえ高いロレックスの中でも高価買取が行えるお品物になります。

ジュエルカフェではGMTマスターⅡ以外のロレックスの時計も高価買取を行っております。

上記のように壊れているロレックスや使えなくなったロレックスなどもきちんとお買取させて頂いております。。

また、今ならロレックスの買取ご成約のお客様に2万円キャッシュバックキャンペーンとTポイントのプレゼントを行っています。

お持ちの方は是非ジュエルカフェイオンモール長久手店へお越し下さい。

 

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