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業界最大級の高価買取!

フジグラン松山店

【愛媛県 松山市】ダイヤモンドのお買取はジュエルカフェにお任せください!

2018年5月23日

こんにちは!

愛媛県・松山市のブランド・ジュエリー買取専門店

ジュエルカフェ松山フジグラン店です。

 

 

今日は、宝石の王様ダイヤモンドについてご紹介します。

ダイヤモンドは結婚指輪としての需要も高く、永遠の輝きを放つダイヤモンド。

今日はジュエルカフェのダイヤモンド買取りついて、ご説明したいと思います。

 

鑑定書の有る無しで買取額が違ってくるの?

 

鑑定書が無いということは、品質を証明するための書類が無いということですが、
それによって買取りができないというわけではありません。
鑑定書があった方が4Cが記載されているので、明確に査定ができるということです。

また鑑定書ではなく鑑別書や保証書を持ってこられるケースも多いので、

その違いについても説明をしたいと思います。

 

鑑定書の見方と鑑別書との違い

 

お店でダイヤを買う時、『鑑定書付き』『鑑別書付き』と表記されているものがあります。
両方ともダイヤモンドの価値を証明する書類ですが、

内容や発行している機関にどのような違いがあるかはご存知でしょうか?

 

まず両者の違いについてですが、
鑑定書はダイヤの価値を決める4Cについて詳細に記載してある証書です。
これはダイヤモンド以外の宝石類には存在しません。

 

鑑別書はその宝石に使用されている素材を証明する証書です。
天然石なのか、人工物なのかといった石の種類を判別してくれます。
こちらはダイヤを始め、ルビーやサファイヤなど、どんな宝石にも発行できますが、
「本物のダイヤなのか」を判断することはできても、

「ダイヤの価値やグレード」に対する表記はありません。

「保証書」もこれと同じように、

販売店が「間違いなくダイヤですよ」と保障されたお品につくものです。

 

鑑定書ってどれでも同じじゃないの?

 

宝石鑑定や鑑別には、専門機器や高度な知識や多くの経験が必要ですが、
鑑定士は国家資格ではないので、究極、誰にでも発行できるものなんです。

 

日本にも多くの鑑定機関がありますが、

中でも世界基準で高い評価を得ているのが、AGTと中央宝石研究所です。
こちらの鑑定書であれば証明書として十分な信用度ですが、

業者の中には独自で鑑定機関を持っている場合もあり、
そこで発行された鑑定書は、上記の機関の鑑定基準と照らし合わせた場合

残念ながら価値が下がる可能性があります。
ですから鑑定書自体の信頼性が、ダイヤ選びの重要な要素になるんですね。
中古ダイヤ査定の際には、耳にしたことがない機関の鑑定書よりは、

内容が正確で、信頼できる機関の鑑定書の方が好まれる傾向にあります。

 

離婚後に婚約指輪を手放す人は、全体の半分以上!

 

この数字を多いと捉えるか、少ないと考えるかは人それぞれですが、
手放して生活資金に充てたり、

過去との決別の意味で処分する、という方もいらっしゃるようです。


余談ですが、婚約指輪は共有財産には当たらないので、

財産分与の対象にはなりません。

 

どんなダイヤモンドを買い取っているの?

・古いダイヤモンド
・傷が付いたダイヤモンド
・カラーダイヤモンド
・鑑定書のないダイヤモンド
・ルースダイヤモンド

 ※0.1ct以上が対象になります

ジュエルカフェフジグラン松山店ではダイヤモンドの買取を強化中です!!

ダイヤモンドをはじめとする貴金属類、ブランドバッグ、

時計、洋酒、金券類、切手はがき、Iphoneなどもお買取りしています。
どうぞお気軽にお問合せくださいませ。

 

 

ジュエルカフェフジグラン松山店の店舗情報は、こちらから。

 

 

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