国内最大級の総合リユース専門店ジュエルカフェ

業界最大級の高価買取!

丹波ゆめタウン店

【兵庫県丹波市 切手 売るならジュエルカフェ 買取NO.1👑】

2020年5月22日

兵庫県丹波市 丹波篠山市 多可郡 福知山市 西脇市の

買取専門店ジュエルカフェ 丹波ゆめタウン店です!(^_-)-☆

 

何について書こうか心底迷いました。本間にめちゃくちゃ

考えた結果本日は「切手」について書きます(⌒∇⌒)

 

緊急事態宣言も徐々に解除されはじめやっと普通の毎日が

戻ってこようとしています。

1ヶ月ちょっとあった自粛生活は本当に長く感じましたね(´;ω;`)

解除されたからと言って安易に外出することはまだ禁物だと

私は思います。せっかく収まったのに皆さんが外出することに

よって2次感染拡大になってしまうことがあります。

なので、引き続き多少の自粛と手洗いうがい・マスクの着用で

乗り切っていきましょう!

 

では、本題に入っていきたいと思います。

 

☆切手の歴史について☆

皆さんは切手の歴史についてご存知でしょうか?

日本に切手が誕生したのは1871年4月20日の出来た“竜文切手”

と呼ばれる切手が誕生しました。

ですが、問題が生じてきます。明治4年には硬貨改革の制度が

成り立っていなかったので江戸時代の通貨としての額面表記となって

いました。ですが、翌年の72年頃には“銭”という単位が決定され

“竜文切手”が作られ始めました。

そして、1883年には私たちが使っている“円”切手が誕生します。

 

☆切手の種類知ってますか?☆

現在の切手は国内で生産されているだけで約3000種類以上あります。

形も一般的な長方形だけではなく、円やハート型、キャラクターと

いったように個性的なデザインの切手が多く作成されているのです。

現在の切手はこのように形を変えて現在まで使われています。

 

☆海外にも切手はあるの?☆

実は海外にも切手はあります!!最初はイギリスでした。

19世紀の始まり頃のお話ですが郵便料金を前に納付するというアイディアが

各地方で考案され始めた時期でした。

そして1819年にはイタリア・サルデーニャという国が実行しました。

その形態は現在と同様の郵便切手を使用するという方法でした。

この制度が始まったのが1840年代のイギリスが最初だったと言われています。

 

☆パンダ切手って知っていますか?☆

切手の種類は多くありますがその中でもパンダ切手という物を皆さまは

ご存知だったでしょうか?

パンダ切手と言われる種類について説明していきたいと思います!!

WWF(世界自然保護基金)のパンダが初めて切手のロゴとして

扱われました。

1969年にフランスが考えた「自然保護を周りに知らせようとする活動」

が始まりのきっかけでした。その後に1971年にオランダがWWFの

10周年記念にパンダの切手を発行しました。

その後も20か国、100種類以上のパンダ切手が作られました。

1982年まではWWFの許可もいりませんでしたが翌年の1983年には

WWFの許可が必要になり売り上げの一部をWWFに寄付することで

合意したそうです。最初に出したのがパンダだったので売り上げは

絶好調だったようです☺☺

 

これまで切手の歴史について振り返ってみましたがいかがでしたか?

私も色々調べていくうちに切手について少しは勉強ができました✌✌

何事も知るというのは本当に大事なんだなと思いました!!!

 

ちなみにですがジュエルカフェ丹波ゆめタウン店は切手のお買取り

しています!バラ切手でもシート切手でも可能です( *´艸`)

アルバムに保管していた切手でもOKです!

1枚からでも大丈夫ですしアルバム何冊持って来てもらっても

かまいません!!ほんと1度お越しください!!!

 

査定だけでも大丈夫ですのでお気軽にお店お越しください!!

査定は無料です!見積もるだけでも大丈夫!!

最後までお読みいただきありがとうございました。

スタッフ一同お待ちしております。

お越しの際はお気を付けてお越し下さい。

 

 

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