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2019年03月の記事一覧

【茨城県守谷市 つくばみらい市 坂東市 常総市】ブライトリング 時計 お買い取り致します 2019年3月28日

皆様、こんにちは(^o^)/

 

***貴金属・ブランド・金券・時計***

買取専門店 ジュエルカフェ アクロスモール守谷店でございます。

 

 

本日は「ブライトリング スーパーオーシャン」のご紹介です

 

 

ブライトリング (Breitling) とは??

ブライトリングとはスイスの腕時計メーカーです。

「時計ではなく(航空用)計器である」という理念のもとに、製品はすべてクロノメーター検定に合格したものであり、

航空業界とのつながりが強く、コクピットウォッチ・クロノグラフ・ストップウォッチを主力としています。

 

ブライトリング・ダイバーズウォッチの代表シリーズである「スーパーオーシャン」は1957年に発表され、
ダイビングの愛好家たちの間で圧倒的な人気を示し、深海の暗闇でも最高の視認性を実現。

世界の海を征服し、200~2,000メートルの防水性能を実現し常に時代の先端を行く技術仕様を誇っています。

ラバーをモールド成型した刻み入りベゼルやレリーフを用いた文字盤、多彩なカラー、
このタイプのモデルにはまったく例のない洗練された外観を備えています。

 

 

 

 

ギャランティカード/箱/などの付属品はありますか?

 

付属品が無くてもお買い取りは可能ですが、

 

ギャランティカードは正規品である事の証明にもなるため査定の重要ポイントになります。

 

余りコマや箱もお持ちでしたら、ぜひ一緒にお持ちください!

 

オーバーホールはしていますか?

 

オーバーホールとは時計の分解掃除、いわゆるメンテナンスの事です。

 

人間で言えば人間ドック、車で言えば車検のようなものです。

 

快適な状態に戻すため、摩擦した部分や防水性を保つためにパッキンなどの交換、

 

目に見えない部分の汗や汚れを取り除いたりします。

 

オーバーホールをせずに、5年10年経ってしまうと内部の部品が破損してしまったり

 

部品交換などの修理が必要になってきます。

 

そうなってしまうと通常のオーバーホール以上の費用が掛かってしまうんです。

 

査定アップに繋げるためには、オーバーホールをしているかどうかが重要ポイントのひとつです!

 

 

お早めにお持ちください

 

使わないまましまったままになっていませんか??

 

経年劣化や流行などもあるため、時間が経てば価値はどんどん下がる一方です。

 

不要と思った時が売り時です!!

 

ぜひお早めにお持ち下さい!!

 

 

目立つ傷、不動、「ジュエルカフェ」アクロスモール守谷店では
お買い取り可能です!

他店では断れた状態の時計、不動の時計、ガラスが割れた時計、壊れた時計など無料で査定いたします!

 

もちろん古いモデルも大歓迎です!

 

ブライトリングのお買い取りは
「ジュエルカフェ」アクロスモール守谷店にお任せください

ジュエルカフェ アクロスモール守谷店では時計のお見積り無料!!

 

時計買取強化中!!

 

お気軽にお立ち寄りください!!

 

 

ジュエルカフェアクロスモール守谷店の店舗情報はこちらから!

手間がかかる分愛着が湧く?機械式腕時計の魅力とは 2019年3月20日

皆さんこんにちは!

龍ヶ崎市の買取専門店、ジュエルカフェたつのこまち龍ケ崎モール店です!

皆さんは普段どんな時計をお使いでしょう?

電池式や電波ソーラー、それともアップルウォッチでしょうか?

本日はそんな彼らの陰に隠れながらも、今なお根強い人気のある「機械式腕時計」についてお話ししたいと思います。

 

機械式腕時計とは

 

機械式腕時計は歯車やゼンマイの力によって時間を刻む時計です。

諸説ありますが19世紀後半、簡単に持ち運ぶことができる時計に改良されたのが、腕時計の始まりと言われています。

1960年代にクオーツ式時計が開発されるまで、時計はすべて機械式時計でした。

クオーツ式時計が誕生すると、精度が高く、値段も安く、メンテナンスもほぼ不要なため、瞬く間に普及し、

機械式時計は危機に陥りました。
みんながクオーツ式時計を買ってしまって、いくつかの高級時計メーカーがつぶれてしまったそうです。

 

しかし消滅はしませんでした。

 

何故か、それは性能や値段ではなく、もっと別の魅力があったからなのです!

 

手間がかかるのが一番の魅力

性能や値段ではない別の魅力…それは「手間がかかる事」なんです!

手間がかかる分、大切にする気持ちが強くなり、愛着が湧いてくるのです。

その愛着は道具の域を超え、「人生に寄り添うパートナー」と言う人も少なくありません。

 

時間を定期的に合わせる必要がある。

クオーツ式であれば1か月で20秒、高性能な物であれば1年で10秒ほどのズレが生じます。

一方機械式は1日10秒のズレがあります…!

1週間で約1分、1か月では約5分ほどズレてしまう為、定期的に時間を合わせる必要があります。

 

ゼンマイを巻く必要がある。

電池式であれば数年間、電波ソーラー式であれば光の届く場所であれば壊れるまで動き続けます。

一方、機械式の場合は40~50時間で止まってしまいます。

その為40~50時間に一度ゼンマイを巻いてあげる必要があります!地味に手間のかかる…!

自動巻きといって腕の動きに合わせて自動でゼンマイを巻いてくれる物もあります!

つまり毎日付けてあげていれば止まらないという事になります!(運動量が少ないと止まってしまう場合もありますが…)かわいらしいですね!

 

壊れやすい。

機械式時計の中身は少し風が吹けば飛んで行ってしまいそうな数ミリほどの小さな部品が沢山詰まっています。

その緻密さは時計職人しか手の出せない芸術作品と言っても過言ではありません。

がしかし、その分非常に壊れやすく、数メートルの高さから落としてしまうだけで故障してしまう事もある程

衝撃に弱いのです。

 

さいごに

この「手をかけてあげないと止まってしまう…」という魅力で、機械式時計は数百年と続いて来ました。

性能的に何かとクオーツ式に劣る機械式ですが、クオーツ式にはないメリットもあります。

「それは一生使うことが出来る」ということ。

クオーツ式は約10年で電子回路が壊れてしまい、古くなると型が変わり、交換するパーツが無くなるため

修理ができなくなってしまいます。

しかし機械式は電子回路が壊れる心配もなく、パーツが無くても職人さんの手によって新たに作り出してもらう

事も出来るため基本的には修理が可能です。

この機会に少しでも機械式時計に興味を持ってもらえればうれしく思います!

 

ジュエルカフェたつのこまち龍ケ崎モール店はこちらから

 

【茨城県守谷市 つくばみらい市 坂東市 常総市】金製品お買い取りいたします!! 2019年3月19日

皆様、こんにちは(^o^)/

 

 

***貴金属・ブランド・金券 買い取り専門店***

 

ジュエルカフェ アクロスモール守谷店でございます。

 

 

『金』という貴金属は様々な場面で私たちの生活に結びついています。

ジュエリーとしての金だけではなく、投資用としての金、昔は通貨としても用いられていました。

使わなくなった金を買取に出すときには、価格チャートをチェックしている方も多いのではないでしょうか。

 

💰そこで本日は、金の価格チャートについてご紹介したいと思います💰

 

 

 

 

《 2008年から2018年までの金価格の推移 》

 

2008年 → 2,937円/g

リーマンショック(9月)の影響のため現金確保が急務となり、純金が売却され金の価格が一時的に下がる。

 

2009年 → 2,951円/g

世界同時不況の最悪期から脱しても株価、為替、石油に不安定さが抜けず、純金に投機マネーが集中し始める。

 

2010年 → 3,477円/g

中国やインドの金の需要が高まり、安全資産である純金への買いが集中する。

 

2011年 → 4,060円/g

リーマンショックから3年、各国の景況感に差が出る。欧州は危機的状況で金価格も堅調に推移する。

 

2012年 → 4,321円/g

欧州は不透明感が続き、年末には米国を中心に景気が回復。高騰した金価格も落ち着きが見られる。

 

2013年 → 4,453円/g

株や為替に資金が流れたため、海外金価格は下落トレンド。一方で国内金価格は円安の影響で大幅に上昇。

 

2014年 → 4,340円/g

中国や新興国経済の好調でマネーは株に集中するが、急激な円安のため国内金価格は年度末に5,000円を突破した。

 

2015年 → 4,564円/g

米国経済が好調、純金より株が人気。中国は景気が減速し純金を買い控える。

 

2016年 → 4,396円/g

為替が「1ドル=120円」から110円と円高になり、相対的に国内金価格が下がっていく。

 

2017年 → 4,576円/g

景気は緩やかで回復傾向。金余りもあり金価格も上昇する。

 

2018年 → 4,543円/g

景気は緩やかな回復傾向にあるが、世界経済は不確定要素が強まり資金が純金に流れる。

 

 

国内金価格の史上最高値は1980年の6,495円/g

このとき、いったい何が起こったのでしょうか・・・?!

 

その答えは、1978年12月のイラン革命をきっかけに起きた「第二次オイルショック」、

それと旧ソ連がイスラム原理主義ゲリラを抑えるために起こした「アフガニスタン侵攻」です。

高インフレ(物価の高騰)による金の値上がり期待と、冷戦の緊張が高まる中、

安全資産として金が買われたために急騰しました。

 

 

いかがでしたでしょうか

今、金の需要が拡大しており、値段が急上昇しています。

 

不要な貴金属はありませんか??

 

ピアス1点でも、石が取れたリング、金歯、切れたネックレスなど

 

金製品でしたら壊れていても、お買い取り可能です!!

 

ぜひお気軽にお立ち寄りください。お見積り無料です(^o^)

 

 

 

ジュエルカフェアクロスモール守谷店の店舗情報はこちらから!

 

 

【茨城県守谷市】オリンピックの金メダルの素材を知っていますか?? 2019年3月18日

 

皆様、こんにちは(^o^)/

 

 

***貴金属・ブランド・金券 買い取り専門店***

 

ジュエルカフェ アクロスモール守谷店でございます。

 

 

 

🎖本日は
【オリンピックの金メダルの素材】についてのお話です!!

 

 

オリンピックに出場となれば、

 

目指すものは「金メダル」ではないでしょうか?!

 

誰もがあこがれる金メダル、、、実は純金製では無いのです!!

 

 

 

ではこの金メダル、いったい何の素材で出来ているのでしょうか??

 

 

 

金メダルの素材は??

オリンピック憲章の規定によると・・・

 

『1位、2位のメダルは銀製で少なくとも純度が1000分の925で

 

あるものでなければならない。

 

1位のメダルは少なくとも6gの純金で金張り

 

(または金メッキ)が施されていなければならない。』

 

『大きさは7~12㎝、厚さは0.3~1.0㎝、重さは0.5~0.8kg、形は原則として丸型。』

 

 

ということは、1位と2位のメダルはどちらも素材は銀製ということになります。

 

金メダルと銀メダルの違いは、金メッキが施されているかどうかという点ですね!!

 

ロンドンオリンピックの金メダルを例にすると・・・

 

銀→約93%、銅→約6%、金→約1%となります。

 

ちなみに銅メダルの素材は、「銅・亜鉛・錫」を混ぜた銅合金で出来ています。

 

 

どうして純金製じゃないの??

 

過去には純金製の金メダルが作られていた時代もありました。

 

実際、1912年の夏季ストックホルムオリンピックまでは純金製のメダルが作られていたようです。

 

オリンピックで使用するメダルは、開催国が全て手配するように決められています。

 

金の原価が5000円だとすると、800gの金メダルを1つ作るためには400万円も掛かってしまうんです。

 

現在は種目が400種ほどあるそうで、全部純金で作るとなったら恐ろしい金額ですね(*ノωノ)

 

開催される国によって経済力にも差があり、開催国の負担を軽減するという事も理由になっているようです。

 

 

いかがでしたでしょうか

オリンピックの金メダルの素材は純金製では無く、

 

銀メダルに金張りのコーティングが施されているものだとわかりました!!

 

ロンドンオリンピックの時にそれぞれのメダルの原価が発表されています。

 

金メダルの原価→約4~5万円

 

銀メダルの原価→約2万円

 

銅メダルの原価→約300円

 

 

知りたかったような、、知りたくなかったような、、そんな価格でした(*’ω’*)

 

 

 

 

 

ジュエルカフェアクロスモール守谷店の店舗情報はこちらから!

 

 

 

【茨城県 東海村 ひたちなか市 日立市】ダイヤモンド ジュエリーお買取致します!買取ならジュエルカフェイオン東海店へ♪ 2019年3月17日

茨城県 東海村 ひたちなか市 日立市 常陸大宮市 常陸太田市

こんにちは!ジュエルカフェイオン東海店でございます^^

今回は ダイヤモンド と ダイヤモンドの生産国 について書きたいと思います!

最後にはお得なキャンペーンのお知らせをしています・・・☆

ダイヤモンドとは?

ダイヤモンドと聞けば、高価なイメージ・・・でもなぜ高価なのでしょう?

ダイヤモンドとは、地球上の上部マントル内部で炭素が結晶化してできた天然鉱物です。

物質的には鉛筆と同じ黒鉛なのです。これだけ聞くとなぜ高価なの??と思いますよね・・・!

素材は鉛筆と同じでもできるまでの過程や負荷によって違うものが生まれます。

少なくともダイヤモンドの原石は9億年以前に地球内部で形成されたと言われています!

いわゆる天然ダイヤモンドは原石の誕生過程により希少性が高いと言われており、

ジュエリーでも加工料などがプラスされますが、希少性により高価になります。

ダイヤモンドの誕生工程

地球の上部マントル内部で約2000度もの高温と60,000~70,000もの気圧と高圧な中で炭素がぎゅ~~っと

圧縮され、結晶化したものが天然ダイヤモンドとなります。

気圧が低すぎると黒鉛になります。

何億年も経ち原石は地上へ噴出し人によって発掘され加工され世に送り出されます。

ダイヤモンドの原産国

ダイヤモンドの原産国って?

さて原産国というのもどこの国で一番発見されるかということですね^^

なんと一番多い産出量のロシアなんです!!

ロシアは、産出量のほとんどがシベリアのサハ共和国で採掘されています。

続いてコンゴ共和国、

コンゴ共和国は自然資源に恵まれた国でダイヤモンドのみに関わらず、金やコバルトなどの埋蔵資源が豊富です。

その次がボツワナ、ボツワナはダイヤモンドがGDPの約3割を占めるほどの最大産業となっています。

南米とかが多いのかな?と何となく思っていましたが全然違いましたね・・・笑

まさかロシアだとは思っていませんでした!

まとめ

いかがでしたか??

ダイヤモンドってなんでこんな高いの?日本で採れないの??などそういえば気になるな・・・という

テーマでお伝えいたしました!

この原産国の結果を踏まえると、残念ながら日本では発掘されていないのが現状です。。

地球の膨大なエネルギーにより誕生したダイヤモンドは、まさに大自然が創りだした芸術品であり、

“奇跡の結晶”と呼ばれています。

しかしいろいろな事情で売ってくださる方が多いのも現状です。

ジュエルカフェではいろいろなキャンペーンやクーポンでダイヤモンドを高価買取させて

いただいています!!

査定も無料ですのでお気軽に♪

 

☆HPをみた!!と一言でキャンペーン内容を適応させていただきます♪

 

 

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