国内最大級の総合リユース専門店ジュエルカフェ

業界最大級の高価買取!

ゆめタウン三豊店

【香川県観音寺市】でヴィトンを売るなら買取専門店ジュエルカフェゆめタウン三豊店へ★

2020年3月23日

香川県観音寺市・三豊市・善通寺市・愛媛県四国中央市・徳島県三好市

お買取専門店ジュエルカフェゆめタウン三豊店です(^^♪

地元観音寺市・三豊市でヴィトン買取りNO,1を目指しております!

 

ジュエルカフェが他店と違うところは

壊れていても・中がベタベタでも・使い古していてもお買取出来ることです(@^^)/~~~


本日ご紹介させていただくのが大ファンも多いヴィトン【LOUIS VITTON】です!
世界中で大人気のハイブランドの為知っている方がほとんどだと思いますが

知らない方のために!!どんなものがあるか少しご紹介します。

一般的にはモノグラム・ダミエ柄が定番です。


モノグラムの歴史

ルイ・ヴィトンがパリに旅行バッグ専門店をオープンしたのは1854年。
その当時のトランクは、丸みを帯びた蓋のものが主流で、これは馬車の後ろに積んだ際に、
雨が流れ落ちるように工夫されたものでした。
しかしルイ・ヴィトンは、これからの旅行は船や機関車などでの移動が主流になると思い、そういった
乗り物の中で積み上げやすいよう平らなバッグを販売します。
形状だけでなく、軽量で防水加工した素材を使用するといった工夫により、非常に機能性に富んだものだったため、
当時の上流階級に大変好評を得ることとなりました。
創業から40年ほど経った1896年、モノグラムの初代となる「モノグラム・キャンバス」が誕生。
このラインを生み出したのは、創業者ルイ・ヴィトンの長男である2代目のジョルジュ・ヴィトンで、
ルイ・ヴィトンがこの世を去って4年後のことでした。
その後1959年に現在使用されている素材と同じトアル地のモノグラム・キャンバスを
3代目のガストン・ヴィトンが発表しました。


ダミエの歴史

ダミエが発表されたのは創始者である、ルイ・ヴィトンの息子ジョルジュが流行りの
コピー商品の製造の防止のために、ベージュと茶褐色のチェス盤を模した生地を作り出しました。
それが、ダミエ・ライン。つまりダミエです。誕生は冒頭でも言いましたが1888年です。
そしてダミエは1889年のパリ万国博覧会にて金賞を取りました。
けれども、ダミエのコピー商品も出回り、商標登録もしていたがコピー商品が無くなることはなかったのです。


※ジュエルカフェはコピー品の撲滅に全力で取り組んでおります。

ヴィトン製品は商品によっては内側がベトベトになってる!とよくお客様からご相談があります。

最近のヴィトンバックは内側の素材もベタつかないように工夫されていますが、古いヴィトンバッグは内側がベトベトしやすい傾向があります。お手入れしやすいようにと合皮やナイロンの素材が使われていましたが、
長期間保存していると湿気が原因でベタついてしまうのです。
また内側がひびわれやすいが原因が湿度が原因で内側がベタつきやすいと紹介しましたが
ベタつきが進行すると素材が劣化して、内側がひび割れてきます。
一方で、乾燥しすぎていてもひび割れが起きます。ベタつきを予防したいと思い
乾燥剤を大量にバッグに入れて保管してしまうと乾燥剤が必要以上に水分を吸水してしまい
ひび割れの原因になります。ヴィトンバッグを長持ちさせるには程よい湿度調整が必要です。
☆通気性・乾燥剤などで大事に保管しましょう。(やりすぎ注意です)

 

安心安全お買取専門店ジュエルカフェゆめタウン三豊店は高価買取実施中です。


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ご不明な点はお気軽にお問い合わせ下さいませ^^TEL:0875-63-9011

女性スタッフが丁寧に査定致します。
スタッフ一同皆様のご来店を心よりお待ちいたしております★

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