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海老名店

【神奈川県・海老名市でカフス買取】使わなくなったカフスやタイピンは売れるの??

2018年4月27日

神奈川県・海老名市のジュエリー・ブランド買取専門店 ジュエルカフェ海老名店です!

先日お買取させていただきましたのは、ピエールカルダンのカフス・タイピンのセットです。

何十年も前に買ったカフス。もう使わないからとお持ち頂きました。

今回は家に眠っていることも多いであろう「カフス・ネクタイピンは売れるのか」を見ていきましょう!

そもそもカフスって?

カフスとはワイシャツやブラウスの袖口(カフ)を留めるための装身具です。

日本ではカフスボタン、カフスとも称されますが、前者は和製英語であり、後者は衣服の両腕の袖口を意味する英語のカフスであるためどちらも俗称だそうです。

カフリンクスは17世紀にフランスで始まったそうです。当時は袖の装飾としてレースやリボンを使用していたそうですが、それらの代わりに金や銀のボタンを金属製の鎖で繋いだものが起源と言われています。

カフリンクスには「チェーン式」「エクステンション式」「スウィヴィル式」などなど様々な種類があります。

現在一般的に使用されているのはスウィヴィル式だそうです。

 

カフス・ネクタイピンの買取

 

何年も前のものだけど買取れるの??

この手のお問合わせはとても多いです。もちろんジュエルカフェでは何年も前に購入されたものでも、お買取させていただきます!

今の流行のデザインじゃないから売れないのでは?とお考えの方も多いようです。

ですが、流行は一周回って戻って来ることがございます。今流行じゃなくても次の世代の方達がもう一度利用したいと考える例は多いです。

もう自身では使わないけど捨てるのは勿体無いと考えていらっしゃるようでしたら是非お持ちください!

 

少しでも高く売るには??

ジュエルカフェでは何年も前のものでも購入させて頂きますが、それにプラスしてお値段をお付けするには付属品の有無や保存状態が大切になってきます。

一見きれいに見えてもよくよく見ると緑青が発生していたり、一部塗装が剥がれていたり等ございます。

また、付属品の有無も金額をお付けするのに重要になってきます。

状態がキレイでも箱がないとなるとお値段はカフス・ネクタイピンのみにお付けすることになってしまいます。

箱・布袋等すべて揃った状態ですと、カフス・ネクタイピンのお値段にプラスして商品そのものとしてのお値段をお付けする事ができます。

もし、「適当にしまい込んでる」という方は、これを機に一度付属品を探してみるのも良いと思います!

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回はカフス・ネクタイピンをご紹介しました。

実際に貴金属をお持ち下さる方の中にも「使ってないカフスがある」「何年も前に購入したネクタイピンがある」といったお話しを伺います。

好きで買った物ですので捨ててしまうのは勇気がいりますよね。

捨ててしまうよりもジュエルカフェで売っていただいて、再利用していただけたら嬉しいですよね!

悩まれている方、是非一度お店にお持ちください!

 

ジュエルカフェ海老名店の店舗情報はこちらから

 

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