国内最大級の総合リユース専門店ジュエルカフェ

業界最大級の高価買取!

イオン錦店

【熊本県人吉市 ルイ・ヴィトン買取】ルイ・ヴィトンの買取ならジュエルカフェイオン錦店へお任せ下さい!

2020年9月13日

皆さま、こんにちは。

熊本県人吉市 総合買取専門店 ジュエルカフェイオン錦店です。

いつもイオン錦店のブログをご覧いただき有難うございます。

 

今日は先日お買取りしたルイ・ヴィトンのバッグ2点をご紹介いたします。

 

人吉市、錦町、あさぎり町、多良木町、湯前町、水上村、球磨村、五木村、相良村、山江村

鹿児島県伊佐市、川内市、霧島市、宮崎県えびの市、小林市、都城市

【ルイ・ヴィトン】を売るならジュエルカフェイオン錦店にお任せ下さい!

 

 

「パピヨン」「ダヌーブ」お買取いたしました!

・パピヨン

「パピヨン」は1966年、四代目アンリ・ルイ・ヴィトンがシャンデリゼを歩く女性が持っていた

小型バッグにヒントを得てデザインしたことから誕生しました。

二つの長いハンドルが羽ばたく蝶を思わせることから仏語で「蝶」を意味するパピヨンと名付けられました。

スーパーモデルの草分け、ツィッギー・ローソンのお気に入りのバックだったことでも有名です。

発売当初は型押しされた革のハンドルを使用していましたが2002年にヌメ革を使ったものに変更されました。

モノグラム以外にダミエ、エピ、モノグラム・ヴェルニなど様々なラインでも登場しています。  

・ダヌーブ

ルイヴィトンの人気ショルダーバッグ「ダヌーブ」。

名前の由来は、東欧のドナウ川からきています。

川の名前がついたアイテムはダヌーブの他にも「アマゾン」「ナイル」などがあります。

ダヌーブは小さな「PM」が定番サイズですが、大きなサイズの「GM」も展開されていました。

 

ルイ・ヴィトン モノグラム柄

ヴィトンを代表する柄と言えば「モノグラム」。

モノグラム柄は日本の家紋をモチーフにされており日本とゆかりの深い柄です。

江戸時代末期に万博が開催され、そこへ出品された日本庭園や工芸品など日本の美しく繊細な文化を

目の当たりにしたヨーロッパの人々は、たちまち日本文化の虜になり「ジャポニズム」という、

いわゆる日本ブームが始まるきっかけとなりました。

そして、ルイヴィトンの二代目であるジョルジュ・ヴィトンがジャポニズムの影響を受けて

モノグラム柄をデザインしました。

1896年にモノグラム柄が誕生して以来、令和の時代になる今でも長期に渡って

様々な世代から愛されている、ルイ・ヴィトンを代表するラインです。

 

ルイ・ヴィトン 高価買取いたします!

当店には数多くのルイヴィトン製品をお売りいただいております。

ルイヴィトンの製品には製造年月、製造国が分かる刻印が存在します。

お持ち込みの多くが、80年代・90年代・2000年代初期のバッグです。

30年ほど経過しているバッグも決して珍しくありません。

そのように購入から長期経過しているバッグでももちろんお買取できます。

何故かというと、ルイヴィトンの人気が衰えていないからなんです!

アウトレット店舗が無く正規店以外では手に入りにくいですよね。

そのため中古市場での人気は常に上位のブランドです。

特にルイヴィトンの象徴でもある「モノグラム」は圧倒的に人気となります。

ジュエルカフェイオン錦店ではルイ・ヴィトン「モノグラム」の

高価買取キャンペーンを行っております。

使っていないルイ・ヴィトン製品があれば、是非この機会にお持込み下さい。

皆さまのご来店、お待ちしております。

 

 

※お売りの際には身分証の提示が必要となります。

 

 

ジュエルカフェイオン錦店の店舗情報はコチラから

営業時間:10:00~19:00

℡:0966-26-5505

 

 

熊本県のジュエルカフェ

最新記事

ブログ内検索

以前の記事

ページの先頭へ
ページの先頭へ