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業界最大級の高価買取!

アピタ鈴鹿店

【三重県鈴鹿市】インゴットを売るなら買取強化中のジュエルカフェアピタ鈴鹿店へ!

2018年4月25日

皆様、こんにちは!

三重県鈴鹿市・津市・四日市市の貴金属・ブランド・時計・金券の買取専門店ジュエルカフェアピタ鈴鹿店です。

本日は、インゴットについてお話ししたいと思います。

 

 

そもそもインゴットとは?

鋳塊(ちゅうかい)のことで、溶かした金属を取鍋(とりべ)に受けて、凝固させた塊です。

バー、延べ棒とも呼ばれています。

延べ棒と言われると、自身が思い浮かべるのは金の延べ棒」ですが、プラチナやシルバーのインゴットもあります。が、やはり多く見かけるのは金のインゴットです。

 

金は「世界共通通貨」と言われる通り、全世界で価値が認められていますよね。

どうやら人類は、紀元前数千年前の昔から金属で装飾品や武器を作り、使用していたようです。

鋳物は5千年もの歴史があるのですね!驚きです。エジプトのツタンカーメンも黄金ですから、その時には既に加工できる術を持っていたということなんですね。

 

少し話がズレてしまいました(汗)

 

 

金融資産(現金や株式)と違い、金はそのもの自体に価値がある「現物資産」として購入される方も増えておりますが、先月・今月と持込が増えております。

 

こちらが実際にお買取したインゴットです。

 

↑ ↑

こちらはよく思い浮かべる金塊タイプ。

↑ ↑

こちらはペンダントトップに加工されているインゴットです。

5gのように軽いインゴットはペンダントトップとして加工されていることもあります。

 

 

インゴットには刻印があります

①商標

金地金を精錬した業者

②重量表示

重量g表記したもの

③素材表示

FINE GOLD→純度が高い

④品位表示

品位=純度(千分率) 999.9%→純度999.9

⑤金塊番号

商品管理上の連続ナンバー

⑥製錬・分析者マーク

「MELTER」は製錬業者、「ASSYER」は検定分析業者

写真は見辛いですが「ESSAYEUR FONDDEUR」となっており、製錬分析者マークです

 

↑ ↑

マークのデザインが違いますが「純金」「999.9」「業者マーク」「品位検定協会」等の刻印が見られます。

 

インゴットには必ず、上記のような刻印があります。

写真1枚目と2枚目のように少し違うデザインではありますが、重量表示・品位表示刻印があります。

 

 

眠っているインゴットを売る!

インゴットをお持ちいただいたほとんどの方が、

「バブル時代に購入したまま」

「ペンダントトップにしたけど使わないままだった」と話されます。

家に眠ったままになっているインゴットはございませんか?

インゴットを売るならジュエルカフェ アピタ鈴鹿店にお任せください!

 

 

最後に

今回ご紹介したインゴット、いかかでしたでしょうか?

ジュエルカフェではインゴット以外の貴金属(金・プラチナ・銀)も大歓迎です!!

その中でも、

 

「ネックレスがちぎれてしまった」

「ピアス片方なくしてしまった」

「本物の金かどうか分からない」

 

といった声、よく聞きます。自分もジュエルカフェで働くまでは分かりませんでした。

そんな時は是非、ジュエルカフェへお持ちください!

 

「無料で査定いたします!」

「本物かどうかすぐお調べします!金かどうか判別できないものもゴソッとお持ちください!」

「ちぎれたネックレス、ピアス片方だけでも全く問題ありません!」

 

是非、アピタ鈴鹿店へお越しください。

スタッフ一同、お待ちしております♪

 

 

ジュエルカフェ アピタ鈴鹿店の店舗情報はこちらから

 

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