国内最大級の総合リユース専門店ジュエルカフェ

業界最大級の高価買取!

イオン上田店

【長野県上田市・東御市でブランド品の買取はジュエルカフェへ☆】ルイ・ヴィトン買取強化中!!

2020年3月26日

長野県上田市のジュエリー・ブランド買取専門店 ジュエルカフェイオン上田店です!

上田市の皆様はもちろん、千曲市や東御市の皆様にもご利用頂いております☆

 

最近は6時過ぎまで明るく、しかも日中の日差しはすっかり春ですね。

朝晩冷え込む上田市でも、桜は芽吹いていて、お花見が楽しみです☆

 

コロナの影響で外出を控える方が増えたのか、

一時期イオン内は客足が遠のいている感じがありました。

しかし、以前の活気が戻って来ているように感じる今日この頃です。

 

そして、お陰様でジュエルカフェ上田店は、最近お客様のご来店が大変多く、

店内のカフェスペースでお待ちいただくこともあります。

無料のドリンクサービスをさせて頂いておりますので、

査定の待ち時間や、サービスで行っているジュエリークリーニングの待ち時間など

おくつろぎ頂けたら嬉しいです☆

 

本日は先日お買取させていただいたヴィトンのバックをご紹介致します。

こちらはヴィトンの主要ラインの一つ、「エピ」のバックです。

エピを含めて、ヴィトンの主要ラインを幾つかご紹介したいと思います!

 

ルイ・ヴィトン ●主要ライン●

1.ダミエ

モノグラムと並んで人気を誇るのが、このダミエラインです。

ダミエ・エベヌ/ダミエ・アズール/ダミエ・グラフィット/ダミエ・コバルトの

4種類からなります。

日本の市松模様を取り入れたデザインで、

モノグラムよりも8年前の1888年に登場しています。

もともとダミエはあまりにシンプルな模様の為に模造品が作られやすく、

モノグラムが主流になった時に一時廃番になりました。

しかし、1996年に定番ラインとして復活したのです!

 

2.モノグラム

1896年に発表されたモノグラムは、ヴィトンのラインの中では

不動の人気です。日本はもとよりアジアで大変人気があります。

モノグラムとは、「組み合わせた文字」という意味です。

当時流行していたジャポニズムの影響下にあったヨーロッパで

日本の家紋からインスピレーションを受けて生まれました。

「L」「V」と星と花を組み合わせた4つの模様から出来ていて、

LVの文字が必ず製品の正面か中央に来るように配置されています。

様々な世代から愛されている、ルイ・ヴィトンを代表するラインです。

 

3.エピ

エピはフランス語で「麦の穂」という意味です。

ヨーロッパの秋の風物詩である麦の穂が風に揺れている様子を、

型押しのデザインに表現しています。

そして、レザーの型押し加工の為、耐久性に優れています。

様々なカラーバリエーションが展開されているのもエピラインの

大きな特徴です。

 

4.モノグラム・ヴェルニ

ヴェルニの素材はカーフスキンで、ヴェルニはフランス語で「エナメル」という意味です。

マーク・ジェイコブスがアーティスティック・ディレクターとして就任した際の

デビュー作として発表されました。

デザインにはモノグラム柄が型押しされています。

光沢感のある輝きと独特のカラーリングがとてもゴージャスな印象を与えます。

しかし変色や色焼けが起きやすいにも特徴の一つです。

 

 

ジュエルカフェにお持ち込み頂くヴィトンのラインは

圧倒的にモノグラムが多いです。

また、永年愛用され、かなり傷んだ状態でのお持ち込みも喜んでお受けいたします。

ただ、ご注意いただきたいのが、修理に関してです☆

ルイ・ヴィトンの修理に関して

ヴィトンの製品は直営店にて修理してもらうことが出来ます。

パリのアトリエと同じ卓越した技術を習得した専属の職人が、フランスから取り寄せた

純性の部品を使用し、1点1点丁寧に仕上げてくれます。

直営店ではなく、かばん屋さんなどで修理してもらうことは可能ですが

そうなるとオリジナル部品での修理・修復ではないため

ルイ・ヴィトンとしての商品価値はなくなってしまします。

その為、私たちもお買取が出来ませんのでご注意ください☆

 

ルイ・ヴィトン マルチカラーについて知りたい方はコチラ!

 

ジュエルカフェイオン上田店の店舗情報はこちらから!

 

 

 

 

 

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