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新潟市|イトーヨーカドー丸大新潟店

【新潟県新潟市・古町】老若男女問わず人気!言わずと知れた老舗高級ブランド『ルイヴィトン(LOUIS VUITTON)』のご紹介 2020年8月26日

新潟県新潟市、新発田市、三条市、中央区、古町地区の皆様 こんにちは!

ジュエルカフェイトーヨーカドー丸大新潟店です!

本日はの老若男女問わず人気の、『ルイヴィトン(LOUIS VUITTON)』のご紹介です(*´▽`*

『ルイヴィトン(LOUIS VUITTON)』は1821年にフランスのマルティエ(スーツケース職人)であるルイ・ヴィトンが創業した、現在では言わずと知れた高級ファッションブランドです。

 

人気ブランドの宿命~コピー品の流通~

ヴィトン社はまず「グリ・トリアノン・キャンバス」というトランク工場として創始されました。当初のトランクは灰色のキャンバス地で覆われており、とても軽量なものだったそうです。

しかしトランクの上から布地を貼るという技法は、容易にコピー商品が出回ることとなりました。

1872年、別の布地を使うようになりました。この布地は「Striped Canvas」として知られている、ベージュと赤の2色で色づけされた布地ですが、これもすぐにコピー商品が出回りました。

現在も悪質なコピー商品が出回る中、それでもヴィトンの人気はとどまることを知りません。

1888年、ダミエ・ライン初登場

模倣品防止のため、ベージュと茶褐色のチェス盤にルイ・ヴィトンの銘が入った「ダミエ・ライン」が考案されました。だダミエラインはその素晴らしいデザイン性で、1889年のパリ万国博覧会で、ルイ・ヴィトン社に金賞をもたらしました。しかし、商標登録もされていたにもかかわらず、またコピー商品が出回ることとなります。現在は白と灰色の「ダミエ アズール・ライン」、黒を基調とした「ダミエ グラフィット・ライン」も人気ですね。

1896年、モノグラム・ライン登場

ダミエの模倣品が出回ってきたことから、ヴィトン社は新たにトレードマークとなる布地発表しました。
モノグラム・ラインと呼ばれることになるその模様は、様々なシンボルと共にルイ・ヴィトンを示す「LV」というマークが描かれています。
モノグラムは、万国博覧会で目にした日本の家紋に触発されているんですって。なんだかうれしいですね。

人気のデザイン、色々あります。

  • モノグラム
  • モノグラム・ヴェルニ
  • モノグラム・マルチカラー
  • モノグラム・アンプラント
  • モノグラム・イディール
  • ダミエ
  • ダミエ・アズール
  • ダミエ・グラフィット
  • エピ
  • タイガ
  • マヒナ 

ぱっと思い浮かぶだけでもこの通り。様々なデザインも魅力のヴィトンのライン。

枚挙にいとまがないですね。

 

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当店はイトーヨーカドー丸大新潟店2階、カーブスさん斜め前にて営業しております(*´▽`*)

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