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朝霞市 |マルエツ朝霞店

CELINEのお話し ブランド無料査定はジュエルカフェマルエツ朝霞店

2020年6月28日

埼玉県、朝霞市・新座市・志木市・和光市にお住いの皆さま

こんにちは!ジュエルカフェマルエツ朝霞店です。

いつもご利用頂きありがとうございます。

 

◊今回は人気ブランドセリーヌの雑談をほんの少々◊

 

CELINE(セリーヌ)のお話し

1945年女性実業家セリーヌヴィピアナ夫のリチャード夫婦は子供たちのために

当時のパリで革職人の技術を使いオーダメードの「革製の子供靴専門店」を始めたのが

ブランドCELINEの始まりでした。

その子供靴の安全さと丈夫な作り、更に上質となれば品質の素晴らしさが

子供達の親から親へと評判は広まり子供靴だけでなく

(’59年)には婦人靴の制作にも事業を広げていきます。

更に上流階級(富裕層)からの注目も集まり

(’65年)には香水・スカーフの展開をしたかと思えば翌年にはバッグの販売をする・・・

こうまで順調にブランド力を広げてきたCELINE。

大人女性のフレンチカジュアルとして定着したイメージもありましたが、

順調に展開を続けさせていたCELINEも時代の流れによる経営困難が生じ

1987年「現LVMHグループ」の傘下に入る事になりました。

しかし再び力を取り戻し1998年にはマイケル・コースを迎えたことで大きな変化を迎え

ファン層を広げると、その後2019年には「サンローラン」で功績をあげた

エディ・スリマン氏クリエイティブディレクターに就任、

素晴らしい事に再び新しいセリーヌを発信させました。

一般にCELINEと効くと先ずバッグが一番に思い出されるアイテムと感じられますが

ブランドの発足に第一手を指したアイテムが子供たち履いてもらう子供専用靴店とは

意外に知らなかった方も多くいらっしゃるかもしれません。



現在販売を終えた「オールドセリーヌ」などヴィンテージ扱いの物は
中古市場でも手に入りにくくなっており「欲しい」とお探しの方には
見つけるのに苦労されてる人も少なからずいらっしゃるのでは・・・・・・・・。

反対に「持っているが使っていない」「処分するか思案していた」と言う方!
使わずにいてもバッグの傷みは進行します。自然劣化が広がらない内に売り時ですね。
どれくらいで売れるのか気になる方は査定無料のジュエルカフェマルエツ朝霞店へ
どうぞお気軽にお声がけください。
お待ちしております。

※新型コロナ発生時よりマスク着用で接客しておりますがマスクを着けていても笑顔のまんまです!

 

〒351-0011

埼玉県朝霞市本町1-12-10 マルエツ朝霞店2階

ジュエルカフェマルエツ朝霞店

Tel048-450-3040

上りエスカレーターを降りてすぐ右(メガネの和真さん向い)

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