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業界最大級の高価買取!

ゆめタウン江津店

【島根県江津市金券買取】テレホンカード売るのもジュエルカフェにお任せ!

2019年2月7日

島根県江津市・大田市・邑南町の貴金属・時計・ブランド・金券買取専門店

ジュエルカフェゆめタウン江津店です!

当店は江津市でテレカ・ギフト券・商品券・旅行券などのお買取りをしております!

あっという間に2月がきてしまいましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?

今年は暖冬と呼ばれているように、さほど雪が振らず、日常に影響のない寒さでしたね!

最近では暖かい日もちらほらあり、春の訪れが少しずつ垣間見えわくわくしております^^

さて本日のテーマは「テレホンカード」です!

 

 

最近ではひとり一台携帯電話を持つことが当たり前になり、公衆電話の利用が大変少なくなりました><

自分はよく、小学校の時に忘れ物を母親に届けてもらうため、テレホンカードを使って、連絡し、

母親に怒られながら、何度も持ってきてもらった記憶があります^^

ただ、現在は子どもケータイというものも普及し、心配だからと学校に行く際、持たせる親も居ますし、

学校側も登下校の安全面を配慮して、持ちこみを許可しており、ますます公衆電話の利用機会が減少しました。

街中にも公衆電話を探すほうが大変になりましたよね><

ただ、携帯電話をひとり1台もっていなかった時代はそんなにはるか昔のことではありません^^

時代の流れで全く使わなかったテレホンカードが、家で眠っている方いらっしゃるのではないのでしょうか?

そんな方に必見な情報かと思いますので、是非最後までお読みいただけると幸いです^^

 

●公衆電話誕生の歴史

ところで、公衆電話やテレホンカードがいつ誕生したか皆さんご存知ですか?

日本で初めての公衆電話は、

1900年(明治33年)9月11日、日本で初めて上野や新橋駅の構内に公衆電話が設置されました^^

ただ、この当時は「自動電話」と呼ばれ、当時は直接相手につながるのではなく、交換手が取り次ぐ方式でした。

 

1951年(昭和26年)には「簡易公衆電話」「委託公衆電話」が誕生。

電話を店頭に出してもらい、公衆電話として利用するもので、

当初はどちらもダイヤル式の黒電話(4号電話機)が使われておりましたが、

1953年(昭和28年)、委託公衆電話は目立つ赤色になりました^^

 

また、10円硬貨が発行され、流通し始めたことを受け、

1953年(昭和28年)硬貨投入式の公衆電話、「青電話」の第1号が登場し、

 

1954年(昭和29年)には、以前の委託公衆電話は黒から赤に塗り替えられただけでしたが、

10円硬貨投入式の「赤電話」が登場します^^

 

1972年(昭和47年)には100円硬貨も使える「黄電話」も登場します^^

 

ちなみにですが、同じく店頭に置かれた「簡易公衆電話」はまもなく廃止されますが、

1959年に「特殊簡易公衆電話」の制度が始まり、「ピンク電話」と呼ばれるものも誕生いたしました^^

 

そして、お待ちかねの、

1982年(昭和57年)、テレホンカードが使える「緑の公衆電話」が誕生しました^^

皆さんお馴染みの色ですね^^

ここで、テレホンカードも同時に誕生しました^^

 

皆さんいかがですか??

こんなにも公衆電話やテレホンカードに長い歴史があったなんて驚きですね^^

では、ここで、テレホンカードの買取基についてお話したいと思います^^

 

●テレカの買取について

 

テレホンカード(テレカ)の買取対象となるもの

未使用

②度数が50度、100度、105度、300/320度、500/540度のいずれか

 

買取が出来ないもの

①使用済

②汚れ、折れ、さびている、はがれているもの

③個人情報が記載されている

 

上記に該当するものは、お買取をお断りしております><

基準がわからないものはこちらで判断いたしますので、お気軽にお持ちくださいませ^^

 

●テレカのお買取はジュエルカフェへ

皆さんいかがでしたでしょうか?

ジュエルカフェでは使わなくなったテレカのお買取しております^^携帯電話を言う大変便利なものが普及し、家に使わずずっとあるな~いらないな~なんて方、この機会に是非現金に換えてしまいましょう^^

その他にもたくさんのお品物のお買取を行っておりますので、「これってお買取してもらえるのかな?」と思うものお気軽に店頭スタッフにお声掛けくださいませ^^査定は無料で行っておりますので、是非お待ちしております^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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