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さくら市 矢板市|イオンタウンさくら店

【栃木県・さくら市でブランド買取】フェンディ ズッカ柄のバッグを高く売るには?

2021年1月11日

栃木県さくら市・矢板市・那須塩原市・大田原市・那須烏山市・高根沢町・塩谷町・那須町・那珂川町にお住いの皆様、こんにちは。

ジュエルカフェ イオンタウンさくら店です。

 

本日のブログでは、イタリアを代表するブランド「フェンディ」についてご紹介します。

フェンディは1925年にローマにて、ブランド名でもあるフェンディ夫妻によって創業され、最初は毛皮工房だったと言われています。

一時期は経営難に陥りますが、他ブランドからの買収によって再建し、現在も人気を誇るファッションブランドの一つです。

 

宝飾・服飾・時計・家具など様々な分野に展開しているフェンディですが、よく目にする品目といえばバッグや財布ではないでしょうか?

当店でも先日フェンディのバッグをお買取しました!

こちらはフェンディの「ズッカ」というラインです。

今回はフェンディのズッカ柄について深掘りしていきたいと思います。

 

「ズッカ柄」ってどんなライン?

定番中の定番ライン

ズッカ柄といえば、ルイヴィトンならモノグラム、コーチならシグネチャーのように、フェンディを代表する定番ラインです。

ブランド名の頭文字である「F」を二つ上下逆に重ねたアイコンをモノグラム調にデザインされており、今では定番ラインとなっていますが、元々はバッグやコートの裏地として使われていました。

ズッカ柄が表地に使われたのは、1969年のコレクションからだと言われています。

 

ミニもあります!

モノグラム・ミニやミニシグネチャーのように、ズッカ柄を小さくしたデザインもあります。

それが、「ズッキーノ」です。(某野菜みたいですね)

ブランドのアイコンが通常よりも目立たない為、落ち着いたデザインになります。

「ブランドのバッグが欲しい。でも、目立ちたくない。」という方にはピッタリかもしれません。

 

ズッカ柄バッグを高く売るには?

付属品もお持ちください!

商品を外的なキズや汚れから守るためにも、袋や箱は重要です。

かさばってしまうので、購入後は捨ててしまう方もいらっしゃるかと思いますが、捨てずに保管しておくことをオススメします。

 

使わないと思ったら、早めにお持ちください!

フェンディに限らず、ブランド品には流行の移り変わりによって、中古でも需要のある物とない物が出てきます。

「流行で買った」=「何年も流行っている」という事は少ないです。

又、使っていなくても湿気やホコリによる経年劣化で、サビてしまったり、汚れが出来てしまったりすることも、多々あります。

 

使わなくなった時が売り時です!!

是非一度査定だけでもお試しください。

 

まとめ フェンディ ズッカ柄商品の買取なら、ジュエルカフェ イオンタウンさくら店にお任せください!

今回お買取した上記のバッグは、経年劣化による汚れが出来ており、ショルダー部分は革で出来ているのですが、ナイロン素材のバッグ本体よりも損傷が見られました。

当店では、汚れ・キズ・劣化がありましても、喜んで査定を承ります!

処分にお困りの物がありましたら、是非お気軽にご利用くださいませ。

 

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