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業界最大級の高価買取!

ゆめシティ店

【ヨットマスター買取強化中!!】山口県下関市でロレックスを売るならジュエルカフェゆめシティ店へ!!

2020年3月30日

山口県下関市・山陽小野田市・長門市のブランド時計やバッグ、貴金属、切手など…
買取専門店ジュエルカフェゆめシティ店です。

ロレックス使わないまま仕舞い込んでいませんか?もったいないですぜひジュエルカフェへお持ち下さい!!
年代物、壊れているもの、付属品のみでも喜んでお買取させていただきます。

時計の王様ロレックス、その中でマリンスポーツ用に作られたヨットマスター、
ラグジュアリーな雰囲気を纏ったさわやかなデザインが特徴です。

 

 

ヨットマスターとは?

 

1992年、スイスのバーゼルで行われるバーゼルワールドという世界最大の宝飾と時計の見本市にてヨットマスターは発表されました。

スポーツラインの中でもハイエンドモデルとして発表され、
ロレックスファンはもちろん、世界中の時計愛好家やセレブに注目されました。

サブマリーナ同様に回転ベゼルを搭載しています。
サブマリーナは一方にしか回転しないダイバー仕様ですが、
ヨットマスターは両方向に回転しヨットクルーズ等船上での経過時間を計ることが出来るようになっています。
目盛は立体的にエンボス加工されており印象的なデザインです。

ハイエンドモデルであるため、初代モデルからすべてのモデルでゴールドまたはプラチナが使われています。
スポーツモデルと言えばオールステンレスモデルというイメージの中異彩を放っています。
針もホワイトゴールド製だそうで、さすがロレックス!圧巻です。
船上での使用を目的としているので、防水性能は水深100mです。

2014年まではメンズ・ボーイズ・レディースの3サイズで展開していました。
スポーツラインでは唯一レディースサイズがあり、ペアウォッチとして人気でした。
(現在はメンズ、ボーイズのみ)

 

 

3つのオリジナル

 

ヨットマスターにはロレックスのオリジナル素材が詰まっています。

初代のヨットマスターはオール金無垢でしたが、
現在ではロレゾール、ロレジウム、オイスターフレックスブレスレットなど…。
ロレックスが独自に開発オリジナルの素材が随所に使われています。

 

①ロレゾール

1996年頃に発売されました。
ステンレスと金を使用したコンビモデルです。

ロレゾールとはロレックスの造語です。
904Lというロレックスが独自に開発したステンレススチールと18Kゴールドを使用しています。
904Lステンレススチールとはクロム含有量が多く耐蝕性に極めて優れています。
化学産業や宇宙飛行の分野でも使用されており、その耐蝕性は貴金属に匹敵するそうです。
研磨性にも優れており耐久性はもちろんなのですが、極限まで研磨することが出来るので美しい光沢感を生み出せます。

ロレゾールはGMTマスターⅡやデイトナなど他のスポーツラインにも使用されてます。

2015年まではイエローゴールドとのコンビだけしかありませんでしたが、
2016年よりエバーローズゴールドというまたまたロレックスオリジナルの素材が使われたカラーも登場しました。
エバーローズゴールドとはローズゴールドでありながらプラチナを少し入れることで変色に強くなるだけでなく、
通常のローズゴールドより赤みが抑えられた上品な色のゴールドです。
マリンスポーツでの潮風や多少の水では色合いを損ねない素材です。

 

②ロレジウム

1999年頃に発売されました。
ステンレスとプラチナを組み合わせ、文字盤にもプラチナが使用されているモデルです。

プラチナにより高級感のあるデザインにもなりりつつも、色はシルバーなので、
使いやすく幅広いシーンで付けることのできるデザインとして注目されました。

 

ロレジウムもロレックスの造語です。
904Lステンレススチールとプラチナ950を使用しています。
ヨットマスターにのみ採用されるコンビネーションで、控えめな日本人の心をつかみ、
日本国内でヨットマスター人気を一気に高めました。
ケースとブレスレットには頑丈なステンレススチールを使用し、ベゼルにプラチナが使われています。

ヨットマスターロレジウムには3種類の文字盤色が存在します。

発売当初はシルバーのみでした。
「ロレジウムと言えばシルバー色の文字盤」という言われているほど「これぞ王道の文字盤色」です。

2012年にブルーが発売、爽やかでカジュアルな印象の色味です。
カジュアルまたはビジネスにも、どちらのシーンでもマッチする文字盤色であり若い方から人気です。
今時計業界では、青文字盤が流行っており多くのメーカーが青文字盤のモデルを増やしてます。
黒や白のように定番文字盤としてラインナップされる事が多くなりロレジウムでも定番カラーです。

2016年にはダークロジウムが発売されました。

ダークロジウムとはまたまたロレックスオリジナルの素材です。
プラチナが使われた文字盤はプラチナの美しい輝きはそのままにやや黒味を帯びるておりクールでシックな印象です。
光の加減によってシルバーまたはブラックにと表情がかわります。
秒針にはスカイブルーが使われており差し色として印象的です。
一番新しいデザインというのもありますが、3色の中では、一番人気のある文字盤色です。

 

③オイスターフレックスブレスレット

2015年、ヨットマスター第六世代としてバーゼルワールドで発表された新世代のヨットマスターにはロレックス初のラバーベルト採用されました。
高級時計ブランドであるロレックスしかもハイエンドモデルであるヨットマスターに採用されたことに業界全体が驚かされたそうです。


しかしやっぱりさすが、語彙力を失ってしまうほどさすがロレックス、
このラバーただのラバーじゃなくなロレックスが開発・特許取得した素材でした。

【ブラック エラストマー】という弾性を持つゴム状の高分子物質がコーティングされています。
このコーティングによりメタルブレスレット並みの防水性&堅牢性があるものになりました。
ベルトの内側には手首にフィットするようにと縦方向クッションシステムが備えられます。
これまたロレックスのオリジナルで特許を取得しております。
着けた時の付け心地のよさは一般的なラバーベルトとは比べ物にならないそうです。
このオイスターフレックスブレスレットは現在ヨットマスターとデイトナに使用されています。

 

 

査定時のチェックポイント!!

買取金額が決まる大切なポイントです。

当店へ持ってこられる前に一度ご確されることをおすすめします。

 

・本体の傷や破損

細かい生活傷は新品仕上げ加工を行うため評価ポイントへの影響は全くありません!!
なので思う存分時計を楽しまれることをおススメいたします。
しかしガラス割れやリュウズの破損は大きなマイナスポイントとなってしまうため乱暴な扱いは避けるのがベストです。

 

・付属品

もし仮に自分が中古で時計を購入することになった際、
本体の状態がよい物、できれば新品に近いものなど…
いくつかの条件が出てくると多いと思います。
その際に「付属品が揃っている物」というのはやはり大事なポイントですよね?
ですので購入時についている箱や余りコマ、ギャランティカード、保証書など、
揃っていればいるほど評価ポイントは高くなります。
その中でもギャランティカードは
商品の品質を保証するためにブランドから発行されているカードなので、
型番、シリアルナンバー、購入年月日、購入店などのこまかな情報が記載されており、
正規店で購入した証明になり、プラスのポイントとなります。

 

・オーバーホールの有無

オーバーホールとは車で言う車検のような物です。
内部機械の清掃や劣化部品の交換、調整、注油、点検などのメンテナンスを行うことで、
時計は常に正確な時間を示すことが出来るのです。

時計には精密な金属部品が使われおり、日々摩耗、消耗しています。
時間が少しずつ遅れるようになったらその兆候です。
また長年使わずにそのままになった時計は部品がサビて動かなくなっていたり、
文字盤にカビが発生してしまう可能性もあります。
オーバーホールは5年に一度、行うのが理想なのですが、
行わず放っておくと上記のような理由で劣化し、
部品の交換や修理の箇所が増え代金が高額になってしまう可能性あると判断させて頂くため、
評価ポイントが大幅に下がってしまいます。
もしオーバーホールされている物でしたらその明細や修理保証書などはぜひお持ちください。

 

お断りしません!!

 

商品の状態や現在の相場など、金額を付ける上でとても大切な事ではありますが、

せっかくお持ち頂いた大切なお品物です、

△全体的に傷がある
△ガラスが割れている、リュウズがない
△動かない
△付属品なし
△オーバーホールしていない
△本体のみ(ベルトなし)
△付属品のみ(ベルトや余りコマ)

 

どんな状態の物でもお値段をつけさせて頂いております!!

気になるものがありましたぜひ一度お持ち下さい。

 

 

ロレックスのお買取ならジュエルカフェゆめシティ店にお任せ下さい!

まずはお問い合わせだけでも!!大歓迎です。

皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ちしております。

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