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イオン光店

【山口県光市買取専門店】刀剣を売るならジュエルカフェイオン光店!

2020年5月18日

山口県光市・周南市・下松市・田布施町・周東町の

貴金属・金券・ブランド買取店ジュエルカフェイオン光店です。

 

 

譲り受けたお品物、ずっと自宅にあるお品物・・

私共にお任せ下さいませ。確り見させて頂きます。

 

本日は【刀剣】をご紹介致します。

 

刀剣とは??

刀剣類は、日本では古墳時代以前から制作されていましたが、

一般的に日本刀と呼ばれるものは、平安時代末期に出現してそれ以降

主流となった反りがあり片刃の刀剣のことを指します。

それ以前は、海外と同じように直刃、両刃の直剣でした。

両刃の剣は日本では5世紀までに廃れ、古墳時代の大部分は直刀が用いられたそうです。

 

平安時代後期になると武家が力を持つようになり、

これに伴い太刀が発達、通常これ以降の物を日本刀としています。

もっとも日本刀の呼称は海外との交易が再開された幕末以降に広まったものであり、

それ以前は「打刀(うちがたな)」や「太刀」などの小分類で呼ぶのが普通でした。

 

 

刀剣の歴史

・日本刀の起源(上古刀)

日本に刀剣が伝わったのは、紀元前に中国大陸からだと言われています。

 

・日本初の誕生(古刀)

日本の刀が日本刀に近づいたのは平安時代です。

日本刀が武器として進化し、より切れ味を求めたと言われています。

 

・武器への進化(古刀)

鎌倉時代になると、武家社会という事もあって、さらに武器としての進化がありました。

当時の刀は、現在の刀に比べて柔らかったようで、慣れないと直ぐに曲がり

使いにくい刀だったようです。

 

・平静による変革(新党)

江戸時代になると、戦国時代が終わり政権が安定してきた為、

刀にも影響が出てきました。切っ先が大きくなり、刀身の幅が広くなり、

反りが小さくなりました。

 

・開国の戦乱(新々刀)

江戸幕府に近くなると外国の船が押し寄せ、世の中は戦々恐々としてきました。

その為、刀も実戦向きとなり、刀身が大きくなり、切っ先が長くなり、

強さを感じる刀となりました。

 

・廃刀以後の刀(現代刀)

明治に入り、廃刀令が発令され、帯刀が禁止されたそうです。

 

刀剣の売却をお考えの皆様へ

登録証が必要ですので必ず一緒にお持ち下さいました。

 

必要な物

 

・自動車運転免許証

・パスポート

・国民健康保険証

・住民基本台帳カード

・年金手帳

・身体障害者手帳

・外国人登録証

 

こちらのいずれかをお持ち下さいませ。

 

誰が査定するの??

ジュエルカフェでは女性スタッフが査定をするので安心して下さい

最初は緊張される方が多いですがお帰りの際は皆様笑顔で

「また来たい」「楽しかった」と仰れます。

 

査定をお待ちの間はカフェスペースでお待ち頂けます。

もちろん、お買い物に行かれても大丈夫です。

その際は必ずお戻り下さいませ♪

お飲み物やちょっとしたお菓子もサービスでお出ししております。

受付→査定→金額お伝え→直ぐにお支払い。素早く対応致します。

高額の場合は振り込みになる場合もございますのでご了承下さいませ。

 

最後にとっておきのサービスをご案内致します。

ジュエルカフェでは貴金属やブランドをお売り下さったお客様だけにTポイントをお付けしております。

220円につき1ポイント、Tポイントが貯まります。

Tポイントカードをお持ちであれば一緒にお出し下さいませ。

因みにTポイントの付与上限は5000ポイントとなりますので

ご了承下さいませ。

 

~注意~

残念ながら金券・切手などの一部商品は対象外となりますのでご了承下さいませ。

Tポイントカードをお持ちでは無い方も是非この機会にお作り下さいませ。

ジュエルカフェでもTポイントカードをお作り頂けるようになりました。

お客様のお持ちのスマートフォン・PCでお客様情報を登録して頂くと提携企業にポイントが使えるようになります。登録の用紙をお渡ししますので初めての方でも安心です♪♪

 

いかがでしたでしょうか??恥ずかしいと思わないで下さい!!

私どもが丁寧に対応されて頂きます。

ご不要になった品物はジュエルカフェにお持ち下さい。

お問合せだけでも大歓迎です。お気軽にご来店下さいませ。

きっと満足されると思います・・・☆

 

 

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