国内最大級の総合リユース専門店ジュエルカフェ

業界最大級の高価買取!
  • ここ15年ほどで買い取り店やリサイクルショップへの持ち込みが激増したのが金(ゴールド)製品です。特に2020年に入ってからはコロナウィルスなど、世界経済の不安要素も関係し、いわゆる「有事の金」と言われるようにかつてない高騰を見せています。 留まることを知らず上昇を続ける金に、「これだけ高いなら…」と投資を考えている方も多いのではないでしょうか。これは当然の流れと思いま…>続きを読む
  • ここ数年で金(ゴールド)の相場は高騰し、ここ20年で重量当たりの価値(相場)はなんと7倍になりました!こうなるとジュエリーをはじめとして資産としても人気がとても高くなったので、日々多くの方が売却・査定を受けることになったのですが、それと同時に多くの偽物が出回っていることに気づかされます。 ジュエリーをはじめとして一目見てわかる偽物もあるのですが、素人には容易に見分けら…>続きを読む
  • 古代から「形として見える資産」として変わらずに指示されてきた高価なものが金(ゴールド)です。現在でも世界情勢が不安な時期には金相場はたびたびさらに高騰して話題となるのですが、今年(2020年)はコロナショックや世界情勢を反映して相場は急上昇。 史上最高水準にあるので高く売るのであればまさに今がチャンスと言えます! 相場を表す言葉として皆さんご存じなのが「1グラム●…>続きを読む
  • 高ければ高いほどよいとは限らない金の純度
    金の種類 金の純度というと18金と24金がよく知られていますが、実は、9金、10金、14金、18金、20金、22金、24金というさまざまな種類があります。金の純度は24分率が用いられ、数字が大きいほど純度が高くなります。具体的にいうと、24金は24分の24の割合で金が含まれているという意味ですから、100%金である純金を表します。それに対して、18金は24分の18の割合で…>続きを読む
  • 金色=ゴールドとは限らない!知っておきたい金の色
    黄金色以外の色が存在する理由金には黄金色以外の色も存在します。それは、金が加工しやすく傷にも強い合金の形で製品が作られることが多いからです。たとえば18金の場合、金の割合は75%で残りの25%は他の金属が割り金として使われています。この割り金に何をどれくらい使っているかによって微妙に色が変わり、ジュエリーなどのデザインに合わせて使われます。黄金色以外の色黄金色以外の金として有名…>続きを読む
  • 資産価値が上がっている?金価格の推移と総量について
    金価格の変動 金価格は順次変動しており一定ではありません。2003年ごろから徐々に高騰を初め、2015年には金価格が約3.3倍にまで高騰しました。 金の総生産量 これまでの人類の歴史のなかで、発掘された金の総生産量は約17万トンといわれており、そのほとんどが現存しています。しかし、長い年月をかけて発掘された総量でもオリンピックプール3.5杯分でしかありません。現在の供…>続きを読む
  • 知っておきたい!貴金属の刻印とポイント
    貴金属の種類と性質 貴金属とは文字通り産出量の少ない希少性の高い金属という意味で、金(Au)プラチナ(Pt)銀(Ag)イリジウム(Ir)オスミウム(Os)パラジウム(Pd)ルテニウム(Ru)ロジウム(Rh)という8種類の金属を差します。いずれも耐食性や耐酸性に優れ、化学的にも貴重な性質を持っています。 刻印が打たれるポイント 貴金属には種類や純度などの情報を示すために…>続きを読む
  • 古代から人々を虜にしてきた金の歴史
    金は変質しない 金は鉄などとは異なり精錬の必要がありません。自然界に金が単体の状態で存在しているため、ほかの金属よりも早い時期から人類が利用を始めた金属であるとされています。長い年月が経っても変質しないことから、不老不死と関係が深い金属として研究されました。 金の登場 金が発見され使われ始めたのは、今からおよそ6000年前からだといわれています。世界で初めて金…>続きを読む
  • さまざまな顔を持つ金!その特徴は?
    金の特徴 金の融点は1064℃、比重は19.32です。ですから、融点、比重共に銀より高く、プラチナより低いという特徴があります。18金や14金のように、ほかの金属を含む合金になると、金100%のときよりも比重は低くなります。 金の主な産出国と用途 主な産出国は南アフリカ、オーストラリア、アメリカ、中国で、用途としては全消費量の約7割をジュエリーが占めます。日本やイタリ…>続きを読む
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